和気香子 (エグゼクティブ・コーチ)

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コーチング塾第5期を開催します

2019年5月25日から半年間、リーダー&マネージャーのためのコーチング塾を開催します。土曜の13~17時(延長あり&学びを深めるための懇親会が毎回あり)5月25日、6月8日、6月29日、7月20日、8月17日、9月14日、10月12日、11月2日、11月30日。実践中心コーチングのスキルやテクニックは最低限しかお伝えしません。何よりも大切なのはそれを日々実践することです。知ってる → 出来る → やっているこの「やっている」人になってもらいたいからです。知ってるだけで出来てる気になっていませんか? 「分かっているんだけどね。。。」と自分に言い訳してませんか? そんな人を作りたくありません。「やってると楽しくて、周りも自分も良い感じなんだよ~」こんな方になってもらうために、知識より実践中心で行きます。在り方重視そして、その人の「在り方」がとても大切だと考えています。在り方のために、コーチングだけではなく、人生哲学や経営哲学といった部分にも今期から踏み込んでいくつもりです(私がそれをやりたい)。ご関心ある方は連絡ください。問い合わせ「自分らしいキャリアを歩みたい人のためのコーチングサロン」  「人の気持ちがわかる人、わからない人~アドラー流 8つの感情整理術~」  「人間関係の整理術」  お問合せ #エグゼクティブコーチ  #キャリア #コーチング #1on1 #アドラー #コーチングスクール #コーチングを学ぶ

自己肯定感を上げて成果の出る組織に

自責と他責自責と他責は対立概念で考えられている。 「あの人は自責の念が強いから、失敗すると落ち込みが激しいのよね」 「あの人はうまくいかないと何でも人のせいにする他責の人ね」 等と言う。 確かに対立概念なんだけど、最近はこう考えるようになった。 責めない人は自分も他人も責めない。 自責の念が強い人は、他人を責める傾向も強い。 
「責める」というマグニチュードが大きい人と小さい人がいるのではないかと考えるようになった。

良い悪いではなく、楽しそうなのは、責めるマグニチュードが小さい人である自己肯定感「責める」マグニチュードが大きい人。最近、ビジネスシーンでも多用される、「自己肯定感が低い人」のことだろうと思う。少なくはない。彼ら・彼女らの自己肯定感が上がったら、彼ら自身も生きやすいだろうし、組織としても風土が明るくなり、パフォーマンスも上がるだろう。じゃあ、どうしたら良いか?自分で自己肯定感を上げようとしても上がらないもの。知識のある人は「自己肯定感が高い方が良い」と知っているけれど、知ってると出来るは違う。①基本は今まで生きてきた中で勇気づけを充分に受けてこなかったので、周りが勇気づけをする例えば、従業員が何かの話をしてくれたら、意見を言ってくれたら、その内容がどうあれ、話してくれること自体を勇気づけるんてすね。 パソコンやノートに向かいながら聞くのではなく、ちゃんと顔を見て、リアクションして、「私はここに居て、あなたの話を真剣に聞いてるし、聞きたいと思ってるんです」と示すことです。その上で、内容について議論すべきことがあれば意見を戦わせればいいけれど、まずは話してくれていること自体を「あなたは勇気を持って話してくれた」と受け止めること。②本人が他人を勇気づけることを積極的に行うUniposも良い仕組みだなあと思いますが、お互いに勇気づけあうことを仕組みに取り入れる。「日に何回かは誰かを勇気づけよう」といった運動など。実は自分を責めがちな人は、他人も責めがち。「自分が出来てなくて迷惑かけて…」と言いながら、他人にも厳しいことは多い。同じ厳しさで持って自分も他人も見ている。他人を勇気づけすることで自分を勇気づけすることにつながったりする。また、他人が喜べば貢献感を少しは味わえ、自己肯定感の上昇につながったりする。「自分らしいキャリアを歩みたい人のためのコーチングサロン」「人の気持ちがわかる人、わからない人~アドラー流 8つの感情整理術~」「人間関係の整理術」 お問合せ  #エグゼクティブコーチ #起業 #スタートアップ #ベンチャー #キャリア #コーチング #1on1 #アドラー

BusiNestアクセラレーターコース5期終了

メンターを務めている、BusiNestアクセラレーターコースの第5期ファイナルデモが先月実施されました。1期から同アクセラレーターコースのメンターをやっていますが、期を重ねて認知度も上がり、応募者も増え、最後まで生き残る会社も増えきて喜ばしいばかりです。また、中小機構がBusiNestの母体であることからか、参加者の年齢も幅広く、若い人のスタートアップばかりをもてはやすような風潮をあまり好きではない私としては、「これが本当の多様性ぞ!」と溜飲を下げています(笑)。添付の記事に出ている創業手帳章を獲得したCarstayは、BusiNestに受かるまでは幾つも色んなプログラムに落ちたそうです。そんなCarstayを参加者として受け入れられたことが、BusiNestアクセラレーターコースの存在意義の一つだと個人的には捉えています。※Carstayは車旅をもっと楽しみたい旅行者と、空き地・空き時間を使って収益化したいと考える地域住民の両者をマッチングするシェアリングサービス。今年も秋から第6期をスタートする予定です。メンターも知恵を出し合って、プログラム自体もバージョンアップしていきます。応募詳細もまもなくリリースされると思いますので、起業して、加速させたい人、メンターが欲しい人、ぜひぜひ応募ください。

2018年をふりかえって

2018年もまだ3日残っていますが、パソコンを持たず(ブログ書くにはやっぱりPC)に帰省するので、今日ふり返ってしまいます。仕事、プライベート何でもアリアリでいきます! 【仕事】①一対一のコーチング経営者向けのエグゼクティブ・コーチングと積極的にキャリアを築いていくためのキャリア・コーチング、つまり、一対一のコーチングに軸足を置きながらも、幾つかの展開をしています。個人ですが、ビジネス・ポートフォリオを作っています。面白そうだから、やってみたかったから始めたら幾つか柱が出来てしまったというのが本当の理由です。②オンラインサロン「自分らしいキャリアを歩みたいヒトのためのコーチングサロン」はオンラインのコミュニティです。私と参加者との関係だけではなく、参加者同士が刺激をし合える場になっているかな、と感じています。③コーチング塾Integrity仕事の中でコーチングを使いたいと考える、スタートアップ企業や何代も続く中堅企業の経営者、人事の責任者に加え、自己変革を起こしたい方達がいらして下さっています。その人自身が行動変容を起こすことが、周りや組織を変革するためには最も重要であると私及び共同主催者は考えております。従って、単なるスキルやテクニックを伝えるのではなく、参加者のモノの捉え方が変わり、その結果、コミュニケーションを含む行動が変化をすることを目標としています。それには一定の期間が必要で、4時間×9回ですが、半年間をかけています。④株式会社AMSECフルフィルメントサービスを基盤事業と位置づけ、その延長線上に「店舗とECの一体経営」を実現するためのオムニチャネル製品・サービスの展開をしているAMSで、非常勤の取締役監査等委員を務めております。現時点では、アパレルブランドが主要なお客様です。今年は新製品、PRAMS ORDER、「店舗にない商品をEC在庫から引当し、お客様の自宅への配送を可能にする店舗スタッフ向けのツール」が好評で、多くの顧客から引き合いが来ています。監査等委員としては、「空気読まない」ことが自分の一番の役割であると捉えています。PRAMS ORDERについてはこちら⑤その他「場」を作ることに関心があり、将来は、共通の強い目的意識を持つわけでもないけれど、居場所感を提供できるような、リアル・バーチャルを含めた「場」を作りたいと考えています。その実験の一つとして「スナックきょうこ」を3回実施しました。約束などせずに気軽に来て、何だかちょっと元気になった、楽しかったと思ってもらえる場になるように意識しました。【プライベート】①ハムスター2年間飼っていた初代ハムスターの福太郎が6月に亡くなり、「こんなちっさい生き物だけれども喪失感は大きいのだ」と実感、高知出張のついでに室戸岬に一人ドライブしながら大泣きしました。その後、2代目の小判を迎えたものの、2ヶ月ほどで家出。ハムスターの名前に自分の欲望をのせているので、ある人曰く「荷が重過ぎて逃げ出したのでは?」とのこと。う~む。。。その後、暫く帰ってくるのを待ちましたが戻らず。悩みましたが、三代目のまめ吉を迎えました。

コーチングは自分変革です

この前、ある人がコーチングを受けた体験について書いていたのにインスパイアされて書いてみみます。 コーチングって言うと 「何をコーチしてくれるの?」 「いやあ、自分の部下にお願いしたいよ」 といった反応がよくある。で、「ハ、ハ、ハ」とか軽く笑う。 前者は野球のピッチングコーチなんかをイメージしているのでしょう。 後者は「ダメだなあと思っている部下を何とかして欲しい」 からでしょう。 どっちも大間違い!!! まずは、基本何にも教えません。場合によっては「こんなアイディアも選択肢の一つかもしれません」と伝えることはありますが、質問を投げかけてご本人に考えてもらいます。 また、後者の場合、「部下を変える」のじゃなくて「自分が変わる」必要があるのです。自分がそのままで、相手だけ変わって欲しい、なんて「あんた、何様だよ!」って思います。 目標設定、課題解決、アクションプラン策定、部下や従業員のコミュニケーションやモチベーション、色々扱うテーマはありますが、基本は自分の視点を変えたり高めたり、視野を広げることで、考えを変え、従って行動が変わり、その結果、周りの反応が変わる=周りの人や世の中が変わったように感じられる、というプロセスを踏みます。 まとめて言えば、自分を変える、自分変革のプロセスです。 自分と対話し、深く向き合う大切な時間です。「自分らしいキャリアを歩みたい人のためのコーチングサロン」  「人間関係の整理術」  お問合せ  #エグゼクティブコーチ #起業 #スタートアップ #ベンチャー #キャリア #コーチング #1on1

リーダー&マネージャーのためのコーチング塾4期開催します

共同主催する、会社を変えて結果を出したい人のためのコーチング塾Integrity 第4期、11月から申し込み始まりました。(半年間全9回、土曜日午後開催)  申し込みは一番下にリンクがあります。【この塾の目的】 会社を変えて結果を出したい人に、メンバーのパフォーマンスを最大化できるような考え方・コミュニケーションの方法を身につけてもらう。

その人が起点となって、会社が自分らしくイキイキ働けて結果の出る組織に変わっていく。
その取組への支援を通じて、より仕事を充実させ、豊かな人生を送れる人を増やすことで、世界に貢献する。 
【こんな人に来て欲しい】 ●自分が起点となって、会社を自分らしくイキイキ働けて結果の出る組織に変えていきたい人 ●仕事を共にする人(上司・同僚・部下・クライアント、取引先)と良好な関係を築き、その能力を最大限に活かしたい人 ●思考を深め、視野を広め、自分についてもっと知りたい人(ミッション、ビジョン、価値観など) 
【こんな人にはお勧めできません】 コーチングの知識、ノウハウが欲しい人。
他人に変わってほしいと思っている、もしくは他人が変わるべきだと思っている人。
他人にリードしてもらいたい人。
今の自分を変えたくない人。
 【大事にしているコンセプト】 ●実践を重視する
9回のクラスを半年にわたって行うのは、体験から学ぶことを重視しているからです。
クラスを受けて、仮説を立てチャレンジし、振り返って検証した上で、また仮説を立ててチャレンジする。
この繰り返しによって、実践しながら探求し続けられます。 ●本質を重視する
コミュニケーションは、ひとつとして同じものはありません。
相手との関係性、その時の体調、気分などによって、起きることは全て違います。
クラスでは、応用の効かないマニュアルをお伝えするのではなく、なるべく本質的なことをお伝えします。
さらに、実生活の中で実践し、各場面ごと創意工夫することによって、より本質的な理解が進みます。 ●自分なりの解を重視する
コミュニケーションに正解はありません。
その場に起きていることから、自分なりの解を探求していく以外にありません。
クラスでは、一方通行の講義ではなく、講師とのインタラクティブなやり取りを通じて、すぐに試してみたくなる方法を持ち帰れます。 【カリキュラム】 アドラー流のコーチングをベースにした内容です。
参加者の皆さんの進捗状況に合わせてカスタマイズするため、内容が告知内容と異なることがあります。  Day1
コーチングの全体像
コーチング体験 Day2
振り返りの方法
心の状態のコントロール Day3
引き出し方の基本
コーチングの流れベーシック Day4
自分の価値観を知る
相手の価値観を知る Day5
感情と思考
共感力を高める Day6
良好な人間関係を築く Day7
葛藤の取り扱い Day8
勇気づけのコミュニケーション Day9
自分のミッションを考える  【他にはない特徴】 ・プログラムが変化する。
毎回アンケートを実施し、参加者の皆さんそれぞれの進捗状況に応じて、プログラムをカスタマイズして実施しますので、確実に成長できます。 ・少人数で、講師が多い。
定員10名前後に対して、プロコーチである講師が4人で関わりますので、深く学べます。 ・毎回、講師参加の懇親会がある。
講師の経験談が聞けたり、個人的な相談もできます。
また、参加者同士親しくなるため、一緒にチャレンジしていけます。 
【開催日程】 11月3日(土)、17日(土) 12月1日(土)、15日(土) 1月12日(土) 2月2日(土) 3月2日(土)、30日(土) 4月9日(土)  13:00開始
17:00終了予定
(延長することがあります) 
【振替受講について】 上記の日程で全ての参加が難しい場合、第5期以降に振替受講していただけます。
新たに参加費はかかりません。  【場所】 都内(参加お申し込みの方に、個別にお知らせします) 
【参加費】 以下の金額のどちらか。 ・25万円 ・ご自身の日給×9×1.1
 コーチングを学びたいけれど、収入があまり高くなくて25万円という金額を払えない方にも学んで頂きたい。
ただ、今より1.1倍位には自分の価値を高めてほしい、という意味合いで、日給の1.1倍×9回にしました。

尚、日給は自己申告なので、「おおよそこれ位だろう」で構いません。その金額を証明するもの等は必要ありません。 
【特典】 参加者には、事前に講師による無料コーチングセッション(3~5万円相当)1回がつきます。  【講師紹介】 川野 操作(かわの あやなり) 人間関係、子育てに悩んだことがきっかけで、コミュニケーション、コーチング、リーダシップ、チームビルディングを学ぶ。
学びが昂じて前職を辞め、メンタルコーチとして独立。 スポーツの分野で、日本代表やプロ選手に対するコーチング、指導者育成、チームビルディングを手がける。
その後ビジネスの分野に転じ、主にベンチャー企業の情熱的なリーダーを支援。
イキイキと活力あるチームづくりをサポートする。 徳島県生まれ、早稲田大学卒、元行政書士。 《信条》
一生勉強、一生青春 
和気 香子(わき きょうこ) 栃木県生まれ。東京大学経済学部経営学科卒業。
在学中に女優を志し、卒業後も女優業に従事。 ニューヨーク大学MBA取得。
留学後、ソフトバンク、マッキャン・エリクソン、日本コカ・コーラ、日本アジア投資に勤務。 現在は、エグゼクティブ・コーチとして、主にベンチャー企業、スタートアップ企業の経営者、前向きにキャリアに悩む方のためへのコーチングを中心に活動。 ミッションは「夢を持つのは当たり前、叶えるのはもっと当たり前の世の中になるよう貢献すること」 飯嶋 英樹(いいじま ひでき) 本当の『自分らしい生き方』を追いかけて、前職(外資系コンサル)を退職すると同時にコーチングを学び始める。 2013年に独立し、現在は複数のチームを同時に担当するアスリートメンタルコーチ。サポートしている選手・指導者数は年間500名を超える。
ビジネス分野でも、経営者やマネージャー、チーム・組織向けに、営業プロセス・業務プロセスをメンタル面から体系化する『ナレッジマネジメント』等々をコーチとしてサポート。【勝ち残る企業体質】作りの支援を行っている。 千葉県生まれ 横浜市在住 拓殖大学卒 元一級建築士。
『ジェダイ騎士団』も『ダークサイド』もリスペクト。 『やりたいことなんて、自分次第で何でもいつでも実現できる!』を、本気で信じ実行している。 
橋本幸恵(はしもとゆきえ) 岩手県生まれ、神奈川県育ち、横浜在住。
住宅メーカーに勤務。昭和世代ながらヨコの関係という稀有なチームから様々なことを学ぶ。
子育てしながら多様なイベントを開催する中で、「人の無限の可能性」をもっと応援したいと、コーチング・コミュニケーション・チームビルティングを学ぶ。 現在はスポーツ現場を中心に活動。選手・指導者・チームに対するコーチング・ファシリテーション・チームビルティングなどを手がける。主にオリンピックを目指す選手、大学体育会・高校部活のチーム・選手、などをサポート。 信条は「don’t think, just feel 細胞が全てを知っている。細胞の声に忠実に生きる」 お申込みはここをクリックお問い合わせはここをクリック#エグゼクティブコーチ #起業 #スタートアップ #ベンチャー #キャリア #コーチング #1on1 #コーチングを学ぶ #コーチング塾 #エグゼクティブ・コーチ 「自分らしいキャリアを歩みたい人のためのコーチングサロン」  「人間関係の整理術」  お問合せ   

効果的な1on1のやり方

1on1が流行ってきていて、「引き出す」聞き方といった表現もよく見かける、耳にするようになり、コーチとしては嬉しい限りです。
 けれど、うまくいってないケースも多いようです。順調でどんどんやっている部下との1on1はうまくいくけど、そうでない場合には、「結局自分ばかりが喋ってしまって引き出せない」とか、「今までの進捗報告会と同じようになってしまった」とか。 
1on1の本等に書いてある質問や流れは参考になるのですが、その前にもっと大切なことがあるんです。①自分が良い状態であること(少なくとも相手より+1) 
②相手と信頼関係が築けていること(この人になら、本音を話したいと思ってもらえる) ・笑顔 ・あいずちなどの肯定的リアクション ・相手の話をとらないでまずはしっかり聞く(早々にアドバイスなんてもってのほか) ・「進捗状況がどうなっているか?」という自分の関心ごとではなく、相手が何を考えて感じて、何が気にかかっているかに関心を持って聞く。 ・相手が答えるまでじっくり待つ

これらは、やっぱり自分が体感して練習しないと分からないんです。残念ながら。同じ質問だって、眉間にしわを寄せて聞かれるのと、ニコニコしながら聞かれるのと、答えが全く違ってくるんです。 別に私が共同主宰しているコーチング塾に通うことをおススメしているわけではありません。けれど、少なくとも色々実験してみて試して体感して「あ、これならうまくいくかも!」となるまで試してみてくださいね。#エグゼクティブコーチ #起業 #スタートアップ #ベンチャー #キャリア #コーチング #1on1  「自分らしいキャリアを歩みたい人のためのコーチングサロン」 「人間関係の整理術」  お問合せ